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日本語完全対応!

革新的なFXの自動売買システムです。

あなたの口座をFXのスペシャリストに運用を任せてみませんか?
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0.5pips/lotなので1スタンダードロットごと1シグナルで約5ドルになります。
100スタンダードロットになれば1シグナルで何と500ドル!!
登録はすぐに出来シグナルを出すのに費用や自分の口座は一切必要ありません。
すべて無料です!


(Beat the Gorillasも参戦中 キーワードは"ともだち")


Beat the Gorillasを訪ねていただきありがとうございますm(_ _)m


名前は私が学んでいるクラスの主催者が執筆した本の一節からアイディアを得ました。

曰く・・・


相場には2種類の生物が居ます。一つは800パウンドもあるようなゴリラ達、そしてその周りをうろうろしている小さなサル、つまり私たち個人トレーダー達です。

相場はゴリラ達が動かしています。小さなサルには相場を動かす力はありません。ゴリラに逆らおうと立ちはだかってもそのまま押し潰されてしまうでしょう。ただしゴリラ達は重く動きが遅いのです。

私達は相場に逆らってはいけません。ゴリラ達が落とすバナナを彼らが気づく前に拾うのです。

と言う事で実はBeat出来ない訳ですが(笑)マーケットを動かすゴリラ達に負けないように、という意味で

Beat the Gorillas

と名付けました。

2009年06月11日

やられた・・・

マーケットの方はユロドルのH&Sがあっという間に目標に達した後は難しくなってます。ユロドルは更に大きなH&Sを形成しているようにも見えますのでここからどうなるか注目してます。

森さんのレポートをマネーパートナーズで見るようになったのでアフィ申し込んだら断られました・・・orz

なんでですか???
選定基準に合致しない特殊なFXブログなんでしょうか、ここは。。。

さて本題はZuluです。Zuluではしばらく前にポジションのクローズ方法が

クローズクリック→確認ウィンドウが出てOKをクリック
に変更になりました。前はクローズをクリックするとそれが確認に変わり再度クリックで閉じてたのですが、クリック前にレートが変わると確認がクローズに戻るという問題があました。

その当時は閉じる時はレートを見ながらタイミングを見計らい「ここだ!」という時にクローズを連打していたものです(笑)

多分それでクレームが入り確認ウィンドウに変更になったんだと思います。変更後はポジションを閉じる前にはウィンドウ前もって出してOKをクリックするようにしていたのですが昨日トレードをしているとZuluから

セッションが終了しました
というウィンドウが出ました。

Zuluではログインして2時間操作しないと上記のウィンドウを出してログアウトしてしまいます。ところが使った事のある方は分かると思いますが実は2時間経って無くてもしばらく操作しないとウィンドウが出てくる事があるのです。

で、OKをクリックすると別にログアウトしてません。

バグのようなものなんですが、昨日も2時間経ってないのにそのウィンドウが出て来ました。で、クリックしたらその下から又似たようなウィンドウが出て来たので何気なくクリックしたら・・・

持っていたポジションを間違って閉じてしまいました(ToT)

しかも含み損の状態。。。しばらく前にクローズウィンドウ出したのを忘れていたのです。

あ゛〜〜
と思っても後の祭り。更に最悪な事に該当ペアはその後予測したとおり動き、最終的に数十PIPSの利益が出ていたはずなのでした。。。

スプレッドを払って再度ポジションを取るという方法もあったのですがそれで損切りになると恥の上塗りなので躊躇してしまいました(^^;

ここで謝ってもしょうがないんですが、
購読者のみなさま、申し訳ありませんm(_ _)m

これだったら前の仕様の方が良かったかも。。。ちょっとエントリーのタイミングが早すぎたのもいけないんですけどね。

MT4とかでトレードしていたらあり得ないミスなので自分のせいとはいえ悔やんでも悔やみ切れないミスでした。

posted by Beat the Gorillas at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | シグナルサービス関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プロバイダはつらいよ その2

アンケートにお答えくださった方、ありがとうございます!!

これで最低お一人はこのブログを興味を持って見て頂いて居る事が分かりました(^^)/

一人でもいらっしゃればやりがいがあろうかと言うものです。

とは言えアンケートの回答がお一人とは少し寂しいのも事実ですが・・・(^^;

これからもう少しアクセスが増えるよう色々考えてみたいと思います。


さて、サブ的にやっているZuluのプロバイダなんですが、ずっとやってきて感じるZuluの問題点は

複数シグナルが出しにくい(ので殆どやってません)
そして一番Zuluで困るのは

ストップが20PIPS以上離れてないと置けない(以前はなんと30PIPSでした)
です。この為に本来のスタイルが使えず多くのエントリーを諦め、又利確も非常に早くなってます。

利を伸ばそうとするとプルバックが必ずありますがストップが機動的に動かせないのでプルバックしそうな所ではもう利確してしてしまう事が多いのです。

正直に言えばコミッションはシグナル毎なので大きな利を狙って失敗するよりある程度の利益を早めに確定した方がプロバイダにとっては楽というのもあります(^^;

シグナルプロバイダをやってきて役立った事もあります。それは

エントリーに非常に気を使うのでDesciplineの練習になる
という点です。

Zuluには無限ナンビンや大きな損切りもへっちゃらな非常に危険なトレードをするプロバイダがたくさん居ます。うまく行けばあっという間に10,000PIPS以上の利益を出しますが一度逆に行くとあっという間に大損。これではリアルの購読者はたまったものではありません。

私の場合逆に自分のシグナルで実際のお金が動いている、という意識が働きエントリーには非常に慎重になります。自分の口座ならリスクを自分でコントロール出来ますからちょっとリスクの高いトレードやストップまで距離のあるエントリーはサイズを落として、などと出来ますがZuluの場合はそういう訳にはいきません。

又、下手なトレードは見せられないという気持ちが働きます。

これはクラスでも強く推奨されているジャーナル(トレード毎の詳細を記録する事)と同じ効果があります。ジャーナルに記録する事により後から自分のトレードを振り返り改善点を見つけるのが本来の目的ですがある程度トレードがうまく出来るようになると、

変なトレードはジャーナルに書きたくない
という感情が生まれます。ジャーナルに書くのには手間がかかりますから中途半端なトレードをやってジャーナルを汚すようならもっといいタイミングを探そう、となるわけです。

私にとって購読者とは

自分のトレードがきちんとしているか監視している人達
なのです。それでも結構中途半端なトレードをしてしまいますが・・・(><)

と言う事でそれなりに意味のあるプロバイダとしての活動なんですが今のシステムは使いにくくてしょうがないのでせめて早くMT4から操作できるようにして欲しいものです。サイズのコントロールが出来るとベターなんですけどね。

ただZuluに限界を感じているのも事実です。ある程度安定した収入が見込めるのならもっと本腰入れてともなるのですが、

シグナル毎のコミッション

シグナルを出しても購読者全員がシグナルを受けるとは限らない
という今の仕様では全然利益の見込みが立たないので難しいものがあります。又、全ての読者がミニロット(もしくはマイクロロット)なのであまり大した利益になりません(^^;一度3000ドルの口座で1スタンダードロットというすごい無茶な読者が居ましたが損切りしたら速攻で消えました(笑)

で、色々調べてみたんですがMT4が使えるシグナルサービスとして

RentaSignal http://www.rentasignal.com
というのが見つかりました。MT4の大きなコミュニティーサイトであるForex TSDと連携してやっているようですがあまり流行ってるようには見えません(^^;

殆どはEAでの自動売買のプロバイダなんですが手動でシグナルを出す事も可能です。やり方はダウンロードしたEAを配信したい取引ペアのチャートに入れるとそこでの取引内容がRentasignalのサーバーに送られ購読者に配信されます。複数のペアの場合はそれぞれのチャートにEAを入れる必要があります。

プロバイダは好きなブローカー、デモでもリアルでも使え、サイズコントロール、ストップの配置はそのブローカーの条件で出来ますし料金が月額制なのもプロバイダ側としては嬉しいのでちょっとやってみたのですが

EA相手では獲得PIPSに差がありすぎてランキングで目立たない(^^;

という事が分かりやる気をなくしました。ランキングのレイアウトもZuluに比べると視覚的に非常に地味です。シグナルを出すのはMT4で普通にトレードするだけですからこちらの方が全然やりやすいのですけどね。

シグナルサービスの一般的な問題点としてはこちらの1シグナルがどのサイズに相当するかプロバイダ側はコントロールできない点があげられると思います。

実際のトレードでは口座残高とストップまでの場所によりサイズが決まる訳ですが、シグナルの場合その方法が使えないのでストップまでの距離が遠くなるトレードはやりにくくなります。かと言ってサイズに相当する数だけシグナルを出す方式(1シグナル1最小単位ロットとして出す)はユーザー側が受け入れられないでしょう。

RentaSignalではこちらのトレードしている実ロット数に倍率をかけてコントロールするようになっており実際のトレードに即したシグナルが出せるようになっているのがいいと思います。こちらは口座残高をいくら、リスクを何%としてサイズを決めるからそちらの口座の大きさに合わせて倍率をコントロールしてください、となる訳です。

1ロットだけというトレードは一般的ではありません。最低でも2ロットで開き半分利確とか出来るようにするのが普通ですよね?

シグナルのトレードと個人のトレードではかなり質が異なるというのが実感です。
posted by Beat the Gorillas at 03:18| Comment(0) | TrackBack(0) | シグナルサービス関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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