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Beat the Gorillasを訪ねていただきありがとうございますm(_ _)m


名前は私が学んでいるクラスの主催者が執筆した本の一節からアイディアを得ました。

曰く・・・


相場には2種類の生物が居ます。一つは800パウンドもあるようなゴリラ達、そしてその周りをうろうろしている小さなサル、つまり私たち個人トレーダー達です。

相場はゴリラ達が動かしています。小さなサルには相場を動かす力はありません。ゴリラに逆らおうと立ちはだかってもそのまま押し潰されてしまうでしょう。ただしゴリラ達は重く動きが遅いのです。

私達は相場に逆らってはいけません。ゴリラ達が落とすバナナを彼らが気づく前に拾うのです。

と言う事で実はBeat出来ない訳ですが(笑)マーケットを動かすゴリラ達に負けないように、という意味で

Beat the Gorillas

と名付けました。

2009年10月28日

四半期の業績発表も終わり

利益確定により株式下落、ドル高という流れになってます。

基本的に想定していたシナリオどおりなんですが・・・個人的に色々と忙しく殆どトレード出来てませんorz

昨日のユロドルなんかは典型的なフィボエントリーになったのですごいチャンスでした。38.2戻し、更にDailyのCPPもオーバーラップしたのでクラスで学んでいる人にはclassic entryだったと思います。

ずっとドル安の流れが続いていたのでロングを考えていた人も多かったのかもしれません。トレンドが変わる時は

・HL, HHと来ていた流れがLH、LLになる(アップトレンドの場合)
というのが基本ですが
・HL, HHの後いきなりLLが来る

という場合も多々あります。今回の場合は上値が重くなってきた状況でのLLでした。

ともあれこういう場合我々がまず考えるのはフィボプルバックでのエントリーです。LLになった時点ではもっと大きな時間足ではアップトレンドでのプルバックの状況になってる可能性もあるのでそこでのショートエントリーは危険度が高いと言えるでしょうし、ロングの場合も1時間足でLLになっているという事実からエントリー場所には慎重になる必要があります。

実際、下落は一旦日足の21EMA&以前の高値でサポートされプルバックしましたがその後更に下落しました。。

1027 EU1H.JPG

このあたりの値動きの仕組みを理解できないと値段を追いかけて損切りを繰り返すという事にもなりかねません。

もちろん更に下落したのは後付で分かる事でもしかしたら123パターンで上昇してた可能性もあります。重要なのは常により安全なエントリー場所を考えるという所にあります。

後から見てただショートしてれば良かった、というのは簡単ですがそれは単なる結果論にすぎません。クラスでも一番良くないのはきちんとした理由無しにしたトレードがうまく行く事だ、と言われます。

結果的にうまく行った、駄目だったという事に一喜一憂するのではなくそれぞれのトレードに明確な根拠を持つようにする事の方が大事でしょう。
 

posted by Beat the Gorillas at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 相場雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

新しいプロバイダ

気づいた方もおられるかもしれませんが新しく

Almighty
というプロバイダを作ってみました。こちらは自分のアカウントで行っているトレードをより忠実に実行できるか?という狙いで作った物です。

Real Conservative Tradingの方はより厳選したトレードチャンスで安全にトレードする事を目指してますがAlmightyの方はもっと積極的にトレードします(毎日という訳ではありません)。

更に、Almightyの方は一つのトレードプランで2シグナル出す事により部分利確、残りは走らせるというテクニックを使おうとしてます(必ず2シグナルとは限りません)。

より積極的にトレードするのでトレード数も多くなりますがその分損切りも多くなります。又、想定するDDもRCTより大きくなります。何度か損切りが続いたらその日のトレードは止める予定です。

正直二つのプロバイダをコントロール出来るか分かりません。もし無理そうならAlmightyの方は途中で辞めるかもしれません。。。

どちらにせよAlmightyはよりリスクが高くなりますので利用される方はその辺をご理解下さい。

数日間損切りが続く事態も想定されます(^^;
 

posted by Beat the Gorillas at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 相場雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

damn it!

ユロドルのショートは読みは正しかったのにロンドン前の騙しで損切りとなってしまいました・・・。

損切りの後、入り直すタイミングを狙ってましたが逃してしまいその後はトレードを諦めてしまいました。

非常に悔しいですが取り敢えずのターゲットであるDailyの5EMAまでに到達してしまったので今からはショートしにくい状況です。

又、次のチャンスを待ちたいと思います。

ま、どちらかと言えばポンドのロングの方がおいしかったですけどこちらもWeeklyのR2に達しておりちょっと遅すぎる感があります。

最近こんな展開が多いです・・・orz
 

posted by Beat the Gorillas at 22:10| Comment(1) | TrackBack(0) | 相場雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

決算発表で右往左往

という感が強く今週はあまりトレードをする気になってません(^^;

が、ユロドルがLong Termのレジスタンスに到達しておりWeeklyのR2ともオーバーラップしてるので注目してます。

現在の株高は決算発表の期待上げとも考えられ決算発表が一段落したらプロフィットテイキングがメインになる可能性もあります。

買いたいと思って買えないで居る内にどんどん上がってしまうと焦って中途半端な場所で入ってしまいがちになりますが、

Buy at support, sell at resistance
の基本を忘れないようにしたいものです。ユロドルの場合今の位置から買うのはリスクリワードの観点から言っても良くありません。現時点でのロングサイドの考えは

戻りを待ってロングするか

もしくは
何もしないか

この二つしかオプションはないと思います。ショートサイドも単にここからショートするのではなく、15分足でのLHを待ってからショートしたい所です。

EU 1W 1009.JPG
EURUSD Weekly Chart 

posted by Beat the Gorillas at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 相場雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

こういうパターンが一番堪える・・・

今日の相場は結局G7前のポジション調整という感じだったのでしょうか。

NFP直後はドル高でしたがその後反転、しかしその流れも続かず結局その後はConsolidationになってしまいました。。

前の記事で書いたようにユロドルのショートを何度かトライしてことごとく高値を更新され損きりの連続となりユーザーのみなさんには大変ご迷惑をおかけしましたm(_ _)m

実はNFP直後の下落でユロドルはWeekly S2をヒットしており反転の可能性は考えられたわけですが、逆に一度プルバックして再トライ、ブレークと言う流れも考えられたわけで個人的にそのプランでトレードをしたわけです。

20091002180233.JPG

最初はフィボのプルバック、そしてDailyの5EMA、最後は4Hのトレンドラインにプライスが当たるたび1分足のチャートでプライスが反応そしてLHになったのを確認しエントリー、一度はプライスが落ちますがすぐに戻されて結局損切り、という流れでした。

最初の下落を上にブレークした後はロングも狙ってましたが、残念ながら明確なプルバックが無くタイミングが取れませんでした。クラスの基本手法はブレークアウトでもプルバックを待つので行きっぱなしになるとエントリーできません。後、Zuluのシグナルソフトでは一発ドテンが出来ないので一旦ショートしているとその後の高値ブレークなどでロングにひっくり返すというのも出来ず損切りが精一杯となってしまいます。

最初の損きりの後プライスがLLを達成したのでそのプルバックを待って再エントリーもしましたが一応全てに私なりのエントリー理由があります。決して適当にエントリーしているわけではないです。とは言っても読者側からしたら

ごたくはいいから利益ちゃんと出せや、ゴルァ(゚Д゚)
って感じでしょうね。すいません。。。(ToT)

そして何度も損きりが続いた為、これ以上エントリーするとユーザーがTiltしたのかと不安になるかもしれない、と思いその後15分21EMAにプルバックした際のロングやその後15MでのLHでのショートチャンスはあったものの躊躇してしまい、最後にもう一度だけショートをトライしました。しかし結局それも一度下がったものの又プライスが戻ってきたので微益で撤退。。。orz

20091002182459.JPG

そしてもう今日は止めようとトレードを終了した後、ユロドルは

50PIPS近く下落
し後から見れば

ショートポジションを持ち続けていれば良かった
という流れになりました。正直こういう展開が一番堪えます。やる事なす事全て裏目です。

しかし更新した説明文にも書いてるんですが
戻るかどうか分からないポジションを損を抱えたまま保持するわけにはいかない

というのが私がクラスで学んだ最大の生き残る為の教訓でありこのルールを破る癖をつけるといつか必ず破綻してしまいます。

数十PIPSの損であれば一度、または何度かいいトレードが出来れば回復できますが数百PIPS以上損をしたら取り返すだけで一苦労、その為無理なサイズやナンビンで一度に取り返そうと勝負に出てさらに傷を深くするというのがよくあるパターンです。

今日は損をしましたが取り返しのつかない損では無い
というのが言い訳がましいのですが私の考えです。もちろんリアルで購読されている方には大変申し訳ないですが残念ながらこういう日もあります。NFPに行われる無料クラスでも同じようにユロドルのショートをトライしましたが損切りに終わりました。

何度も損切りを繰り返すと途中で嫌になってポジションを放置してしまいがちなのですが、チャートのポイントをブレークしたら損益など見ずとにかく決済ボタンを押す、というのがこれもクラスで学んだ私の方法です。損益などを見ていると判断が遅れポジションを閉じるのを躊躇してしまうのを何度も経験しているからです。Zuluの場合遅延があるので実際はもっと早く決済ボタンを押しているのですが損が増えてます。。。orz

ただプルバックエントリーの際はストップを78.6や高値、安値で考えているので単純に1分足でLL,HHになったからといってすぐに閉じない場合もあります。又、LL,HHになると一旦閉じた方がいいと判断し損切りポイント前でもプルバックした際にB/Eや微益、微損で閉じようとする時もあります。

今週はポンドルのショートを間違えて閉じ大きな動きを逃してしまったのがけちのつき始めでした。その後も全くいいところが無く終わってしまい今週末はちょっとブルーになりそうです。。。読者も又減るでしょうね。。。orz

しかし焦ってトレードしてもいい事はありませんのでじっくりチャンスを待ちたいと思います。
 
posted by Beat the Gorillas at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 相場雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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